わらびぃ速報

タイムリーなニュースを纏めていくサイトです

                                     このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: :2013/02/23(土) 08:26:01.25 ID:
    【日米、TPP関税撤廃の例外容認 共同声明発表】02/23 06:31
    http://www.47news.jp/CN/201302/CN2013022301001123.html

    日米両政府は22日午後(日本時間23日未明)の首脳会談後、環太平洋連携協定
    (TPP)に関する共同声明を発表した。「TPP交渉参加に際し、一方的に全ての
    関税撤廃をあらかじめ約束することを求められるものではないことを確認する」と
    明記した。日本側が求めた関税撤廃の「例外」を事実上認めた内容で、日本の交渉
    参加に向けた後押しとなる。

    安倍晋三首相は24日に帰国後、政府与党内で調整した上で、近く交渉参加表明を
    最終決断する見通しだ。

    声明は「最終的な結果は交渉の中で決まっていく」として、配慮すべき分野がある
    との認識を示した。

    【TPPに関する日米共同声明の全文】2月23日07時58分
    http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20130223-OYT1T00247.htm?from=main1

    22日午後(日本時間23日未明)の日米首脳会談を踏まえて発表された環太平洋
    経済連携協定(TPP)に関する「日米の共同声明」の全文は次の通り。

    両政府は、日本が環太平洋パートナーシップ(TPP)交渉に参加する場合には、
    全ての物品が交渉の対象とされること、及び、日本が他の交渉参加国とともに、
    2011年11月12日にTPP首脳によって表明された「TPPの輪郭(アウト
    ライン)」において示された包括的で高い水準の協定を達成していくことになる
    ことを確認する。

    日本には一定の農産品、米国には一定の工業製品というように、両国ともに二国間
    貿易上のセンシティビティーが存在することを認識しつつ、両政府は、最終的な結果は
    交渉の中で決まっていくものであることから、TPP交渉参加に際し、一方的に全ての
    関税を撤廃することをあらかじめ約束することを求められるものではないことを確認する。

    両政府は、TPP参加への日本のあり得べき関心についての二国間協議を継続する。
    これらの協議は進展を見せているが、自動車部門や保険部門に関する残された懸案事項
    に対処し、その他の非関税措置に対処し、及びTPPの高い水準を満たすことについて
    作業を完了することを含め、なされるべき更なる作業が残されている。

    ◎主な関連スレ
    【車/行政】政府、外車輸入時の規制緩和へ--米国とのTPP事前協議で日本の自動車市場の閉鎖性の指摘受けて [02/22]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1361537424/

    【経済連携】安倍首相、米国から帰国後にTPP交渉"参加表明"へ [02/22]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1361487865/

    【経済連携】TPPにおける"聖域"はコメ、小麦、牛肉、乳製品、砂糖の5品目が基本--自民党・小里農林部長 [02/14]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1360848956/
    【【経済連携】TPPにおける"例外を容認"--日米両政府、共同声明を発表 [02/23]】の続きを読む

                                     このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: :2013/02/23(土) 23:05:11.54 ID:
    関関同立など関西の有名私立大学は、入試合格者がそのまま入学する割合(入学歩留まり率)が
    2~4割と低く、7割の慶応大、5割の早稲田大など関東の有名私大に水をあけられている
    ことが、民間の研究機関「NPC大学問題研究所」(大阪市)の分析でわかった。国立大学
    志向が強く特定の私大にこだわらない関西の受験生の志望傾向が浮き彫りになった。

    私立大学の教育力や財務力、国際力などを分析して課題提起を行っている同研究所が、全国の
    28大学が公表しているデータに基づいて調査。関西大、関西学院大、同志社大、立命館大、
    京都産業大、近畿大、甲南大、龍谷大の関西8大学に、関東の慶応大、早稲田大を加えた
    計10大学の結果を公開した。

    東西の差で特徴的だったのが入学歩留まり率。平成24年を見ると慶応大がもっとも高く、
    合格者の71%が同大学に入学。早稲田大も47%が入学した。これに対して関西の8大学は
    26~40%で、全国28大学平均の42%をいずれも下回った。合格しても併願した他の
    大学に入学したり、浪人したりする受験生が多いためだ。

    研究所では「慶応や早稲田はどうしても入りたい受験生が多いのに比べ、しのぎを削っている
    関西の有名私大は知名度も横並びで、全国的なブランド力に欠けるのではないか。国立大学
    志向が強いのも一因だろう」と分析している。



    http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/130223/wlf13022321030022-n1.htm

    ◎主な関連スレ
    【大学経営】半数近くの私立大が“赤字経営”--私立大「財務力ランキング」ベスト30(東洋経済) [02/23] 
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1361576833/

    【大学経営】明治大学、国際大学(新潟)を傘下に [02/19]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1361250322/

    【大学経営】最新私大志願者状況 : 早慶明が"総崩れ"、関西では本紙のコラムを問題にした近大が急上昇--夕刊フジ [02/15]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1360898849/
    【【大学経営】関西の私大はブランド力不足? "歩留まり率"(入学割合)は7割の慶應に対して2~4割止まり [02/23]】の続きを読む

                                     このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: :2013/02/26(火) 21:41:51.27 ID:
    スペック表記の誤りから実質的な販売停止状態となっていたドスパラの格安タブレット「ドスパラタブレット」(A07I-D15A)が、
    26日(火)に販売を再開した。同タブレットはこの問題が判明した2月中旬頃から、Web通販や店頭で「売り切れ」という扱いになっていた。

     実売価格は9,980円で従来と変わらないが、
    以前は本体との同時購入時の限定セットとして1,000円で販売されていた専用ケースと液晶保護シートが、
    今回は購入特典として無料で付いている。

    液晶タイプは「7インチ 5点マルチタッチ」

    ドスパラタブレットは、発売時の告知では、視野角が広く高画質なIPS方式を採用するとされていたが、
    同社が購入者からの指摘をもとに調査したところ、実際には「TN方式を使用した可能性が極めて高い製品が存在する」ことが判明したという。

     同社では、これに対する対応として、購入者からの返品を受け付けるほか、
    ユーザーが今後も利用する場合、お詫びとしてQuoカード1,000円分を送付すると告知している。
    またこれを申し込むための告知ページや特設窓口(3月31日まで)も設置、ドスパラ店頭でも問い合わせを受け付けている。

     販売が再開されたモデルは、製品の外観や付属品、パッケージは従来モデルと変わらないが、
    液晶タイプは「7インチ 5点マルチタッチ」という表記に変更されている。なお、液晶パネルの種類については、
    店頭POPやパッケージには一切表記が無い。
    この件についてドスパラでは、「TNパネルを使用している可能性が極めて高い」としながらも、
    「液晶パネルの種類は言及せずに販売していく」とコメントしている。

    http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/20130226_589491.html





    ドスパラ タブレット
    http://www.dospara.co.jp/5info/share.php?contents=lp_dospara_tablet
    ドスパラタブレット(A07I-D15A)」 製品仕様相違に関するお詫びと今後の対応について
    http://www.dospara.co.jp/5press/2013/0221
    【【IT】ドスパラタブレットが販売再開、価格は9,980円で特典付き[13/02/26]】の続きを読む

    このページのトップヘ