わらびぃ速報

タイムリーなニュースを纏めていくサイトです

                                     このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2013/07/08(月) 16:03:55.59 ID:
    ソースは
    http://sankei.jp.msn.com/wired/news/130708/wir13070811230003-n1.htm
    http://sankei.jp.msn.com/wired/news/130708/wir13070811230003-n2.htm
    http://sankei.jp.msn.com/wired/news/130708/wir13070811230003-n3.htm
    画像は


    [1/2]
    アップル製品にはこれまでも問題や不具合が生じてきた。
    しかし、同社の「マップ」問題(日本語版記事)は群を抜いている。
    http://wired.jp/2012/09/21/ios-6-maps-problems/
    マップを公開した当初から、店舗などの場所を堂々と間違って表示し、運転手たちを
    淡々と海に誘導したのだ。バグを見つけるのにあちこち突っついて回る必要もなかった。

    3D表示も問題だった。ねじ曲がったビルや、ダリの絵のような妙な歪みが街中に
    点在していた。
    グラフィックス・ソフトウェアを専門とするエンジニアのペーダー・ノービーが、
    このアプリが見せる壊れた風景のひとつに初めて気づいたのは、アプリを使って
    故郷ストックホルムの街を散策しているときだった。
    赤い屋根の集合住宅の横に、はっきりとわかる間違いがあった。まるで塗りたての
    絵の具の上を誰かがスポンジでこすったように、道が汚れて歪んで見えたのだ。
    だが、ノービー氏にはこれがクールなものに見えた。
    そこで、スクリーンショットを取り、「Flickr」にアップロードして、
    「The Drop(したたり)」という謎めいたタイトルをつけた。

    それ以来、ノービー氏は40枚のスクリーンショットのコレクションをアップロードして、
    アップルの失敗表示が生み出した奇妙な画像のギャラリーを主催してきた。
    http://www.flickr.com/photos/pedernorrby/sets/72157632277119513/

    -続きます-
    【【IT】アップル、3Dマップでも失敗…シュールな「現実歪曲」地図のコレクターも登場[13/07/08]】の続きを読む

                                     このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2013/07/09(火) 08:39:18.06 ID:
    福島県は8日、「東北協同乳業」(福島県本宮市)が、イオンの委託を受けて製造し、
    イオンブランドで販売されたコーヒー飲料1万476本を、アレルギー物質が
    混入していたとして自主回収したと明らかにした。
    県とイオンによると、回収対象は「トップバリュ ベストプライス アイスコーヒー
    (甘さひかえめ)」千ミリリットルで、賞味期限が7月15日と16日の商品。
    イオンの東北6県の140の系列店で販売された。

    イオンの自主検査で4日夕に判明し、4日から5日にかけて店頭から撤去したが、
    約4450本が売れたという。
    東北協同乳業によると、原材料には含まれていないはずの、牛乳アレルギー症状を
    引き起こす可能性のある乳成分が混入していた。乳飲料とコーヒー両方の製造に使う
    配管の洗浄が不十分で、残っていた乳成分が混ざったのが原因とみている。
    対象商品は、紙パック上部の賞味期限の脇に書かれた製造所固有番号が「J656」。

    ソースは
    http://www.sankeibiz.jp/econome/news/130708/ecc1307082238000-n1.htm
    ■イオン http://www.aeon.info/
     2013.7.8 お客さまへのお詫びと商品回収のお知らせ[ イオン(株) ] (124KB)
     http://www.aeon.info/news/important/pdf/130708R_1.pdf
    ■東北協同乳業 http://www.tk-holstein.com/
    【【小売】コーヒー1万本自主回収 アレルギー物質混入 東北6県のイオン系列で販売[13/07/08]】の続きを読む

                                     このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:2013/07/08(月) 12:05:29.79 ID:
    ソースはナリナリドットコム
    http://www.narinari.com/Nd/20130722202.html

    丸大食品は7月8日、鶏肉をうなぎの開きのような形状に仕上げた国内初の商品
    「鶏肉の蒲焼き」を発売した。価格は380円で、販売ルートは全国のスーパー、
    量販店など。

    今年はうなぎの稚魚の仕入れ量が昨年より21%も減少し(水産庁調査より)、
    さらなる価格の高騰が懸念されている。そして夏の商戦を盛り上げるべく、
    各スーパーなどの売り場では、うなぎの代替品として別の食材を使った低価格な
    蒲焼商品に注目が高まってきているという。

    同社はそうした背景を受け、土用の丑の日(7月22日)に向けて国産鶏肉のみを
    使用した家庭向け蒲焼商品を開発。
    独自の特許製法により、鶏肉を「うなぎの開き」のような形状に加工し、直火で
    ふっくら焼いた一品に仕上げた。

    -以上です-
    画像は

    丸大食品 http://www.marudai.jp/
    株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=2288
    日経プレスリリースから、丸大食品、国産鶏肉を使った「かば焼き」を販売
    http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=340665&lindID=4
    【【食品】初の“うなぎ蒲焼き状”の鶏肉、価格高騰の中で注目の代替品に新顔[13/07/08]】の続きを読む

    このページのトップヘ